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佐伯二等兵(右奥)&イッガ智三(手前)&イットリ先生(左奥)

  • 佐伯二等兵(右奥)&イッガ智三(手前)&イットリ先生(左奥)
  • 現在、一年間夕食に毎日カレーを食うチャレンジ中。

    ◎ルール  
    細川は毎日カレー食べる前の写真と完食したあとの写真を夜十時までに、ブログにアップ。もしくは佐伯二等兵にメールする。写真が送られなかった場合、その時点でアウト。

    ◎ペナルティ
    細川がカレーを一年食べきった場合
    →細川が勝ちとなりペナルティとして佐伯二等兵は一年間、鼻毛をのばしつづけなければならない。


    細川がカレーを一年食べられなかった場合
    →佐伯の勝ちとなり、細川は、一年間、ヒゲをのばしつづけなければならない。



    ◎ご飯を作ってくれる男たち     
     
    二等兵・・・普段は役者。「おれ結構料理作ってる」と言う佐伯軍曹だったが、言うわりに、あまりにひどい料理なので、「二等兵」に格下げ。得意料理・・迷彩色の料理。キム兄を気取った粋な料理。


    イッガ智三・・・普段はライター。料理のアイデアは、グッチ裕三のレシピから。そのため、「イッガ智三」と呼ばれる。好物はカルテットというパン(ハムカツ、焼きソバなど四種類の具が入ったデブがすきそうなパン)。得意料理…ジャンクフード。エスニック。デザート。
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上島岩兵の『まぐろビフォーアフター丼』
上島岩平の二人に食べさせたくて(34)

【今回のメニュー】
『劇的大改造!まぐろビフォーアフター丼』
20070626171119.jpg


【上島岩兵のコメント】
写真、中央の海苔は矢印です。マグロが、匠の手を加えるとシーチキンに生まれ変わりますよ。というメッセージが込められています。ちなみに、この場合の匠は、イナバ食品になります。もちろん、シーチキンは、イナバライトツナです。

【二人の感想】
「食べたときにもっと驚きたい。ビフォーアフターのさらに先が見たかった。子供は喜ぶかもしれないけど」徹・・・60点

「子供は100点!だけど、私には通用しなかった。手作りツナだったら、よかったかも。主婦は、マネすればいいと思う」ケイ子・・・60点

【今回の点数】
60点

【上島岩兵の感想】
なんと言う事でしょう!新鮮なマグロが、匠の手によって、ジューシーなシーチキンに生まれ変わりました。
と、ノリノリで作ってはみましたが、二人の反応はこれまた微妙。そもそもシーチキン自体が、新鮮なマグロよりもありがたくないし、コンビニのおにぎりだってシーチキンと昆布が一番安いし。僕の家庭では、よく朝ごはんに何の味付けもされてないシーチキンがそのまま出てきました。それしかおかずがないから、それを奥歯でギリギリと噛み締めて、ご飯をかっ込み、喉が渇くなあと思いつつ、学校に行ったものです。二人も、そんなありがたくもなんともない、気分だったと思います。新鮮なマグロのありがたさを、シーチキンでチャラにしました。シーチキンとは、所詮、そんなものです。

【作り方】
『まぐろビフォーアフター丼』
◎酢飯に、まぐろの叩きと、シーチキンをマヨネーズで和えたものを半分づつ乗っける。
◎海苔で矢印をつける。
◎ネギを散らして完成!わさび醤油をかけていただきます。
【2007/06/19 23:38】  その他の料理  *   トラックバック(0)  *  コメント(0)  *  
イッガ智三の『アブラムシとオサラバしたくて』〜毒汁トラップシステム解体編〜
20070619164303.jpg

アブラムシ撃退のエース機として期待された『毒汁トラップシステム』ですが、仕留めたのは小バエのみ、ブロッコリーの葉も見事に朽ちるという残念な成果の為、この度、解体撤去に踏み切りました。
短い間でしたが、応援して下さった皆さん、本当にありがとうございました。
今後は、アブラムシが寄り付かない野菜の栽培に着手しようと思います。

イッガ智三
【2007/06/19 16:42】  事件  *   トラックバック(0)  *  コメント(5)  *  
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